一人暮らしの費用

一人暮らしは結構、生活費用がかかります!

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一人暮らし・私の場合

Author: 一人暮らし
06 4th, 2009

私が、初めて一人暮らしをしたのが、19歳のときです。
高校をでて、就職し、1年間まじめに?働き、お金をためました。

当時、今から20年前くらいなんですが、1Kで35,000円くらいの部屋を借り、給料10数万でやりくりしてました。

今は贅沢になったものです。
当時の私は一人暮らしなのに、カレーを10人分くらい作って、毎日食べてましたね。
あと、もやしとか、とうふをよく食べていたような。

当時はとってもバブルな時代で、食費は節約できましたが、被服にかなりのお金を費やしていました。
誰もかれも、ブランドもので身を包み、ワンレン・ボディコンの時代です。
それ着て、ディスコに通っていたのがなつかしいです(恥)

遊びに行ってばかりで、光熱費はあんまりかからなかったな~

なつかし~



電子レンジは必需品

Author: 一人暮らし
05 19th, 2009

初めて一人暮らしをする人にとって、【電子レンジ】は、ただ料理を温めるだけのものだと思っていませんか?

でも、最近の電子レンジというのは、ただ温めるだけじゃなく、焼く、茹でる、煮る、揚げるができてしまうものもあるんですよ。そんな電子レンジを上手に使いこなすことで、忙しい毎日の食事を狭~いキッチンで作っている一人暮らしの人も、食生活に余裕ができることでしょう。

そんな便利な電子レンジがあれば、コンロでは炒め物や煮物を作りながら、電子レンジでは野菜を茹でれば・・・なんと一度に2品も料理が完成。しかも、野菜を電子レンジで加熱すると、お湯で茹でたときよりも栄養を多く摂れるんだそうです。まさに一石二鳥ですね!!

また、最近では電子レンジを使って、ご飯を炊いたり、そうめんやパスタを茹でたりすることができる、専用の容器も結構たくさん販売されています。これらの容器は一人分だけ作ることも簡単にできるので、一人暮らしの人にとっては、かなり便利なアイテムだと思います。

そして料理は苦手だしだからオーブンなどの機能は必要ない・・・と考えている人もいるでしょうけど、忙しい朝にトーストを焼いたり、冷凍のピザなどを暖めたりもできるので、きっとかなり役に立つはずです。一人暮らし用にだからと、なんでも安いもので我慢してしまうのはやめて、一人暮らしだからこそいい機能の電子レンジを用意することが、結局食に関しては大事なことにつながるんですね。安いからと値段だけを重視して決めると、結局使い勝手が悪かったりして失敗する可能性がありますのでご注意を。

どんな機能がついていて、どんな機能が自分に必要なのかをよく確認してから購入するようにすると失敗しなくて済むでしょう。電子レンジを使いこなすことで、外食なども減ったりして、結局は食費の節約にもなるはずですよ。

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一人暮らしの小遣い稼ぎ

Author: 一人暮らし
12 16th, 2008

「一人暮らし」をしている学生さんにおすすめの、小遣い稼ぎの仕事をご紹介します。

まずは、客としてレストランや居酒屋などに行って飲食をして調査するだけで、お小遣いをもらえるというものです。
調査は、簡単な内容の項目が100~200程度あり、レポートを作成します。
それだけで、3,000~4,000円の飲食代と、平均して3,000円程度のレポート作成料がもらえます。
無料で美味しい食事ができて、そのうえお小遣いまで稼げるので、一人暮らしをしていてお金のない人にとっては最高ですね。

調査の主な内容を紹介します。
店に入ったときに、店内に不快なにおいがしないか。
店の周辺や店内にある観葉植物などが、しっかりと手入れされているか。
店内には、ゴミが落ちていたり、水がこぼれていたりしないか。
店内のテーブルやイスは、傷んでいたり古くなったりしていないか。
壁の絵画などは、まっすぐ掛けられているかなどをチェックします。

このような店に関する簡単な調査をするだけなので、興味がある人は、「株式会社フードリンク」で申し込んでみてください。

次に、「新薬モニターアルバイト」という変わったお仕事もあります。
これは、発売前の医薬品、化粧品、健康食品などを服用して、血圧や体温、採血などの検査を受けて、そのデータを提供するというアルバイトです。
基本的に検査するだけなので、ほとんどの時間は自由時間となり、ゲームや読書などをして過ごすことができます。
それだけで、日給2万円以上、3週間以上の長期モニターだと50万円以上ももらえます。
新薬といっても、海外などですでに市販されているものと同じ成分なので、危険性はほとんどありません。
好きなことをしながらガッチリ稼げる仕事なので、興味のある人は「新薬ネット」で詳細を確認してみてください。

あともしもまとまったお金が少しある場合には、FXなどを金額を決めてレバレッジをあまりきかせずに始めてみるのも良いかもしれません。時間があって、ネット環境が整っている場合には試してみるのもいいかもしれません。



食費を節約しましょう

Author: 一人暮らし
12 3rd, 2008

「一人暮らし」とはなにかと結構いろいろとお金がかかるものです。
切羽詰ってきた場合によっては、食費を削らなければいけないこともあります。
そんな時に助けられるのが、スーパーの「おつとめ品」で、閉店が近づくと行なわれる安売り商品のことです。
ほとんど賞味期限が迫っている商品が中心となっていてその日に食べるのが基本になります。

閉店間際のスーパーに行くことによって、半額やもっと値下げされたお値打ちな商品をゲットできます。
当然ですが、これらの値下げされた品には限りがあるので、簡単に手に入れることは出来ません。
そのため、ポイントとなるのが、いつ頃スーパーに買いに行くかです。
閉店直前に行けば、最終値下げのかなり安いものが手に入る可能性が高いですが、残り数は少なくなっています。
逆に、安売りセールが始まったばかりの時間帯では、値下げ商品がたくさん並べられていますが、まだそれほど割引されていないことがほとんどです。

近頃では、24時間営業しているスーパーも増えてきて、おつとめ品がいつ出るのかわかりにくい場合もあります。
「おつとめ品」を求めるのなら、いつも通っていて閉店時間がわかっている店に行きましょう。

また、開店してすぐに行っても、前日の売れ残りが安く売られている場合があります。
ただ、消費期限はすぐ迫っているものなので、それをしっかりと確かめて、食べきれるかどうか吟味してから購入しましょう。

なお、女性は、閉店時間が深夜遅くなる店には、できるだけ行かないようにしましょう。
わずかな得を求めるために、危険な目にあってしまっては本末転倒です。



一人暮らしの光熱費

Author: 一人暮らし
11 23rd, 2008

今回は「光熱費」に絞って内容を吟味していきましょう。一人暮らしでかかる光熱費は、どれくらいでしょうか?
だいたいの目安として、「電気代」が3,000~4,000円、「ガス代」が3,000~5,000円、「水道代」が3,000~4,000円です。
これらは、工夫することで抑えることができます。
エコロジーの世の中、使用していない照明のスイッチは切る、テレビの主電源を切るなど、小さなことの積み重ねで効果があります。

ご家庭の中の「家電製品」の中で、電気をもっとも使用するのは、レンジやエアコンなどの熱を放出するものです。
特にエアコンは、一人暮らしの光熱費において、大きな部分となります。
このエアコンをどれだけ節約できるかが、光熱費全体を抑えるのにもっとも重要です。
しかも、借りた部屋にもともと設置されているエアコンの場合は、古い型のものが多く、最新のエアコンのように、省エネ効果がないものがほとんどのようなので注意が必要です。

さらに、エアコンのフィルターにほこりがたまっていると、エアコンの効果が出づらいですし、そのうえ電気を無駄に消費してしまいます。また、掃除をこまめにしていないと、故障の原因になってしまいます。
電気代を節約しようと思うのなら、まずエアコンを使用する時間をできるだけ減らし、使う時には、フィルターの掃除をしっかりとすることが重要です。
これだけでも、電気代をかなり抑えることができるでしょう。

お風呂には、カビを防止するために、換気扇が付いていると思います。
水滴が少しでも残っているとカビが発生してしまうのでずっと回しっぱなしにすることが多いのですが、かなりの電気を消費しているのでは、と思うかもしれません。
ところが、換気扇ならずっと回していても、月の電気代は150~300円くらいしかかからないので、安心して使用してください。



一人暮らしの生活費用

Author: 一人暮らし
11 11th, 2008

さてさて一人暮らしを始めると、一体どれくらいの生活費用がかかるのでしょうか?
初めて一人暮らしをスタートする人は気になると思いますが、そこで、1ヶ月の生活費用をざっと算出してみようと思います。

「家賃」は、一人暮らしだとすると、5~10万前後でしょうか。アパートかマンション、東京なら山手線内か外かで大きく変わってきます。
「電気代」は、だいたい3,000~4,000円程度ですが、エアコンを長時間使うと1万円前後になってしまいます。
「ガス代」は、3,000~5,000円程度です。プロパンの方が、都市ガスより比較的高めのようです。
(※ オール電化の場合は、もちろんガス代は0円です。)
「水道代」は、3,000~4,000円ですが、自治体により異なります。
「食費」は、一人暮らしなら2万円前後になるでしょう。しかし外食中心になると大きく跳ね上がってしまいます。
新聞代や携帯電話代、生活必需品などの「雑費」は、使い方によって大きな差が出てきます。

一人暮らしの生活費用は、だいたいこれくらいが目安でしょう。
始めたばかりは、なかなか計画通りにいかないと思うので、少し多めに設定しておいたほうが良いでしょう。

一人暮らしの光熱費は、水道、ガス、電気代全部合わせて1万円以内に抑えるのを目標にしておきましょう。
食費は、自炊するのとしないのとでは、大きく違ってきますが、自炊に慣れていない場合には、自炊も逆に高くついてしまうことがあるので、注意しましょう。

自炊の場合、材料費が安く済んだとしても、電気やガスを無駄遣いしていては、結局全体の費用は高くなってしまいます。
料理は慣れが肝心なので、いきなり手の込んだものから作ろうとせずに、簡単なものから始めてみましょう。
慣れれば、冷蔵庫の残り物で、料理がパッパと作ることができるようになりますよ。



一人暮らしの家電選び

Author: 一人暮らし
11 1st, 2008

一人暮らしのスタート時には、多くの家電をそろえる必要があります。
これから長い付き合いになるので、自分に合った使いやすいものを選びたいですよね。
また、一度にいくつかの家電を購入すると思うので、できるだけ費用を抑えたいものです。
それでは、一人暮らし用家電を選ぶポイントを、それぞれの家電ごとにご紹介していきましょう。

<洗濯機>
乾燥機能が付いているのかがポイント。この機能があると、花粉の季節や空気の汚れが気になり外に干したくない、という人にとってはチョー便利です。
また、洗濯物を外に干すのが怖い、という女性にもおすすめです。
一人暮らしならシングル用のもので十分ですが、サイズを念のために確認すると安心です。
最近では、「ドラム式」というものがありますが、比較的にサイズが大きいので、従来のような縦型の方が良いでしょう。

<冷蔵庫>
自炊をするか否かによって、大きさを検討する必要があります。自炊する人は、375Lを目安に大きいサイズを購入すると良いです。
逆に、自炊をほとんどしない人は、200L以下の小さいもので十分だと思います。
また、事前に、お部屋の置き場所の広さを確認しておきましょう。
放熱の関係で、少し開けて設置する必要があるので、そのことも考慮しておきましょう。

<テレビ>
スペースを多くとるブラウン管のものよりも、薄型の液晶を購入しましょう。
最近では、中国や韓国、台湾製の比較的リーズナブルな薄型テレビが売られています。
品質を問題としないのならば、これらでも良いではないでしょうか。

<電子レンジ>
大きさに注目しましょう。買ってきたお弁当を温める場合に、小さすぎるとお弁当の箱が入らない可能性があります。
ターンテーブル方式よりも、そのままの状態で温められるものの方がおすすめです。
機能としては、オーブン機能がついていれば十分でしょう。



引越し業者の選び方

Author: 一人暮らし
10 22nd, 2008

初めて一人暮らしをされる人には、さまざまな不安があると思います。
そんな一人暮らしを始める際には、まず引越しをしなければいけません。
ただでさえ一人ぐらいに不安を抱えているのに、引越しをするのが初めての人が、引越し業者に頼む際に、どこの業者が適切か迷うと思います。
そんな引越し初心者のために、引越し業者を選ぶポイントをご紹介しましょう。

まずやらなければならないことは、できるだけ多くの業者に見積もりを取って、それぞれの料金を比較することです。
ほとんどの業者が、無料で見積もりをくれますし、最近では、インターネットでも簡単に見積もりが入手できます。

ただ、引越し料金だけで業者を選んではいけません。
接客態度やサービスの内容に不満があれば、せっかくの新生活も良いスタートが送れませんよね。
引越し費用の安さだけを基準にするのではなく、気持ちよく任せられる業者を選ぶことも大切です。

また、近所の人や知り合いの口コミ情報も重要です。
とくに、引越しをしたことがある人の話は、とても役に立つと思うので、何人かに聞いてみると参考になるでしょう。

もし見積りの際に、引越し業者の営業マンから、内金や手付金などを求められても、絶対に断ってください。
これはルール違反なので、そのような営業マンのいる業者には、頼まない方がベターです。

また、運輸省の許可(認可)を受けているかどうかも、確認すると良いでしょう。
大手の業者はほとんど受けていますし、許可を受けている業者は、緑ナンバーをつけた営業車を使用しているので、それを確認すると良いでしょう。



引越しの方法

Author: 一人暮らし
10 10th, 2008

引越しをする方法は大きく分けると、自分で運ぶ方法と、引越し業者に頼む方法とに分かれます。

最初に、自分で引越しを行う場合ですが、自分の車などで荷物をすべて運ぶか、レンタカーなどを借りて、自分で運ぶという方法になります。
家族や友人、知人などに手伝ってもらえば、人件費が浮く分かなり安く引越しができます。
しかし、遠方への引越しの場合は、専門業者に頼んだ方が良いでしょう。

また、自分で引越しの作業を行なっていて、今の出て行く部屋やこれから新しく住む部屋を傷つけてしまっては、敷金の返還の際に影響を与えてしまいます。
自分で大きな荷物を運び出す(入れる)場合は慎重に運ぶように気をつけましょう。

引越し業者に頼む場合には、引越し作業がとても楽にスムースに進みますが、それだけ費用がかかります。
特に、大型家電製品やベッド、ソファなどの大きな家具を運ぶ際は、家賃の1ヶ月分程度の費用がかかってしまいます。
さらに、荷造り作業までを業者にやってもらうようなサービスを利用すると、それだけ費用がかかってきます。
荷造りは、なるべく自分でやるようにしましょう
また、ダンボールを無料でくれる会社もありますが、一定数以上は有料となることが多いようです。

引越し業者を探す際に便利なのは、「引越達人セレクト」や「引越し比較.com」などの引越し業者比較サイトです。
大手の引越し業者も含めて、数多くの引越し業者から見積もりをまとめて取ることができるので、とても便利です。

見積もりを、多くの業者から同時に取ることで、値下げ交渉する際に役立つ場合もあります。
普通のビジネスでも使われる手法ですが、あいみつをとって交渉するのは常套手段です。
ただし、引越しのピークとなる時期は、なかなか値下げが難しいこともあります。
逆に言うと、それ以外の時期は値下げしてくれることが多いので、多くの見積もりを取っておくと、値下げ交渉に役立つと思いますよ。



住居費;共益費と管理費とは

Author: 一人暮らし
09 29th, 2008

家賃とは別に必要となる共益費や管理費とは、階段や廊下、エレベーターなどの、他の居住者と共用する部分を、維持・管理したりするために必要となる費用です。
廊下などにある電灯が切れたときに交換したり、清掃をしたりするために使われます。

ただし捉え方によって、家賃の割安さを強調するために、家賃と共益費や管理費を別にしている、とも考えられます。

例えば、家賃6万円よりも、「家賃5万9千円で共益費1,000円」という方がなんだか安いような感じがしませんか。
これが共益費や管理費が存在する真の意味かもしれません。(※ もちろん全ての場合ではありません。)
しっかりと掃除を行なってくれる管理会社もあるのでそうとばかりは言えません。

実際、部屋探しをしている場合に情報誌やネットの情報を見てみると、家賃だけを見て安いと感じても、別途共益費が3,000円かかることがわかりトータルでは安くなっていないと思ったことありませんか。

しかしながら、家賃交渉の際に、もっとも費用を下げてもらいやすいのが、この共益費や・管理費なのです。
実際に安くしてもらえるかどうかはわかりませんが、ダメモトで聞いてみると良いでしょう。

また、エレベーターがある物件は、比較的に共益費や管理費が高いようです。
1階に住む人は、エレベーターを使わないのに、なんで管理費がかかるのだろうか、と不満を抱かれるかもしれませんが、共益費や管理費が家賃と別にかかっていると思うから、損したように感じるのです。
その部屋の家賃というのは、管理費・共益費すべて込みで計算した金額だと思ってください。